2014年11月30日

癒しの飲み物作り 焙煎を実体験


発明とかアイデアとかは、何でもありです。
生きている限りはアイデアが生まれます。
脳の仕事なんですね。

体が癒されるとか言いますが、結局は脳が癒やされるんですよね。
手足や体に来る信号を処理して、これは気持ちいいとか、悪いとかは脳が判断するわけですから。

そうすると、味も脳が決めますね。
匂いとか、食感とか、色とかも全部関係して脳が味覚を決めます。

そして、結果として癒されます。

それを踏まえて癒しの飲み物を作ります。
コーヒーはなぜ癒やされる。 お茶もそうですね。

いろいろ理屈はありますが、新しいコーヒーづくりに挑戦です。


実験

かmぼちゃ

かぼちゃの皮を乾燥させ焙(あぶ)り。

粉に

粉にします。

いろいろ

焙ったいろいろな素材、材料を煎じてみます。
焙(あぶ)って煎(せん)じるから焙煎

いろいろ[4]

えーと 何が何やらわからなくなりました。
ゴーヤとか、なんだっけ。 大豆?


試飲

結果はどうだろう

さて飲んでみます。

色が良い

良い色加減になっています。


反省

反省会

結局、何がなんだか。

またやろう。
やっぱ、乾燥は事前にやっておかないと。

 

posted by おちば工房 at 18:28| Comment(0) | 日記
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